この記事では、FirefoxでWindscribeの拡張機能(アドオン)を利用する方法について解説していきます。
Windscribeは無料でも使えます。VPNサーバーが置いてある国の選択肢は有料プランに比べて減りますが、無料プランで十分!という方もいるでしょう。 また、Windscribeには最初の3日間全額返金保証がついていますので、リスクフリーでお試しできます。 Windscribeを実際に使ってみて、もし気に入らなかったら、公式サイトのお問い合わせフォームから一言「Please refund.」と送るだけで全額返金してもらえるんです。 Windscribeは、時々割引キャンペーンも行っています。Windscribeの最新割引情報は、以下のリンクからご確認くださいね。
Firefoxのアドオン[Windscribe]の追加・初期設定方法
Firefoxのアドオン[Windscribe]の追加方法はとても簡単です。ブラウザをFirefoxにした上で、以下の手順をお試しください。
ステップ1:Windscribe公式サイトへアクセスする
ステップ2:[Firefoxに追加する]をクリックする
ステップ3:[Dowload firefox]をクリックする
ステップ4:[Dowload firefox]をクリックするとダウンロードは自動的に開始します。
ステップ5:ダウンロードしたファイルを開き、[実行]をクリックする
ステップ6:ファイルを実行し、[追加]をクリックする
ステップ7:[ok]をクリックすると、ブラウザの右上にWindscribeのグレーのマークが表示される
ステップ8:グレーのマークをクリックし、[サインイン]をクリックし、Windscribeで使用しているアカウント情報を入力する
“Connect to secure your browser traffic”というメッセージが表示されたら完了です。
Firefoxのアドオン[Windscribe]の使い方
接続するVPNサーバー国の選択
[Quick Conect]をクリックすると、近隣の国(日本国内なら日本)のプロキシサーバーに接続します。
他の国に接続したい場合は、[Search for a specific country]を選んでください。
[Search for a specific country]から、国を選択することができます。
IPアドレスで接続したい国をクリックします。
接続したい国を入力すると、接続先の国が表示されます。
切断する場合は、[Disconnet]をクリックします。
右上の歯車マークをクリックすると、セキュリティの設定が行えます。
Block WebRTCの設定
WebRTCは、VPNを利用する際に自分のIPアドレスが漏れる脆弱性があります。[WebRTCをブロックする]にチェックを入れることで、IPアドレスが漏れるWebRTCの漏洩を防ぐことができます。
Block WebRTCは有効にしておきましょう。
CyberSecの設定
CyberSecとは、安全でない接続や広告から自動で保護してくれる機能です。
マルウェアやフィッシングサイトへ誘導するサイトをブロックしてくれます。
CyberSecを有効にして、サイトの表示などに不具合が無ければ利用してみて下さい。
WindscribeがFirefoxに最適な理由とは?
あなたのプライバシーを守る
あなたがFirefoxのプラグインを使用してWindscribeサーバに接続した瞬間から、あなたの接続は、VPNトンネルを介してルーティングされ、あなたに光沢のある新しいIPアドレスを提供します。
この時点で、あなたのウェブブラウザ内で行うすべてのものは、あなたのISPに見えません。
そのため、あなたのトラフィックが記録されたり、精査されることを心配することなく、あなたが望むサイトを閲覧することができます。
高度なプライバシー機能
現代の暗号化から、Windscribe Firefoxのプラグインは、あなたのプライバシーのために万全の保護を保証する高度な機能がバンドルされています。サイバーセックは、迷惑なアドウェアを検出し、ブロックする貴重な機能です、あなたの接続を遅くすることができます。
ツールは、積極的にあなたが訪問するウェブサイトをスキャン、 そしてそれは悪意のある何かを見つけた場合、 それは、接続をブロックします。WindscribeのWebRTCリーク保護機能は、Firefoxブラウザと連動し、ネットサーフィン中にあなたのIPアドレスが決して漏れないようにします。
オープンソースのWebRTCプロトコルは、ブラウザの効率的な通信を保証するために必要です。
IPアドレスのリークが発生した場合、実際のIPアドレスが明らかになり、ISPにあなたのウェブ活動が暴露される可能性があります。
Wifiスポットにおけるセキュリティ
公衆無線LANのホットスポットは、ログインの必要なくアクセスできることが多く、接続後は暗号化されていない状態です。
Windscribeは、ホットスポットで VPN を有効にした瞬間から、あなたのデータを盗もうとするハッカーとの間にセキュリティのレイヤーを追加します。
まとめ
この記事では、FirefoxでWindscribeを利用する方法について解説しました。
Windscribeは無料でも使えます。VPNサーバーが置いてある国の選択肢は有料プランに比べて減りますが、無料プランで十分!という方もいるでしょう。 また、Windscribeには最初の3日間全額返金保証がついていますので、リスクフリーでお試しできます。 Windscribeを実際に使ってみて、もし気に入らなかったら、公式サイトのお問い合わせフォームから一言「Please refund.」と送るだけで全額返金してもらえるんです。 Windscribeは、時々割引キャンペーンも行っています。Windscribeの最新割引情報は、以下のリンクからご確認くださいね。